サイト管理者|Shinobu Yatsukawa

管理人のキャンプ道具を紹介【テント】

石井スポーツ ツーリングテント

石井スポーツ ツーリングテント初めて買ったテントはIBSのオリジナル。(現行では販売されていません)
入り口は前後の2箇所。
よく借りていたテントがダンロップのドーム型で前室が狭く、雨の日にはどうしようもなくて、出入りもしにくかったので、その点を考慮するとこんな形になりました。
広い前室で雨の日の調理も問題なし。
ただ、台風に遭遇したときは四隅の縫い目からかなり浸水してきました。
友人との共同購入で最後は手放すことになりました。
※現在は製造中止

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ヨーレイカ タオス

ヨーレイカ タオス次に買ったのはヨーレイカのタオス2。
前のに比べると居住スペース、前室ともにさらに広く、その分重量は4kgを越してしまいました。
入り口は前後にあり、フロント側は3箇所からの出入りが可能で、サイトの状態によって入り口を変えられるので便利です。難点は前室屋根部分が窪んで入るため、雨がたまること。
※現在は製造中止

ヨーレイカのツーリング2

ヨーレイカのツーリング2北海道ツーリングの途中にひと目ぼれして買ってしまいました。タオス2と同じく広い居住スペースと前室、前室の天井が高い分快適です。フロントの3箇所の入り口はいずれもメッシュ付。前室はスカート付で雨対策もばっちり。全室に4人座れます。
両面に入口があるので、二人で使っても、違う入口から出入りができるので夜中にトイレに起きるときなど便利です。
※現在は製造中止

モンベル クロノスドーム2

クロノスドーム2ずっと居住性の高いテントを使ってきましたが、タープと併用するようになると、逆にテントは小さいほうがいいかと思い、コンパクトサイズのテントを探していて、発売されたばかりのクロノスドーム2を見つけました。
発売時は、type1と、type2は1000円しか変わらず、どちらを選ぶか迷いましたが、幅が20㎝広いtype2を選びました。
4年使って(約200張)老朽化したので買い替えを考えた時、やっぱりこれがいいと同じものを購入。
現在使っているテントです。

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小川ツインピルツ7&ハーフインナーテント

タープを積載することを考えたら、これもバイクでの積載は可能かと思います。
タープでありながらも、リビング的に使えるのでかなり便利です。

小川ツインピルツ7&スノーピークランド分リーズ4

↑画像はインナーテントは設置無し。
となりは、ランドブリーズ4です。

スノーピーク ランドブリーズ4

上で紹介している「タオス」「ツーリング2」でも2人で寝ることはできますが、それに比べると天井も高くかなりゆったり。
2~3人用となっていますが、2人だとかなり余裕がある感じです。
2人で、荷物を分散できるのなら、バイクでのキャンプでもありかな。

スノーピーク リビングシェルS

こちらは完全に車用です。
オプションのトンネルで、ランドブリーズ4と合体できます。
通常は、テントは使わず、コットで寝ています。

スノーピーク リビングシェルS+ランドブリーズ4

まとめ

旅のスタイルによって最近はテントも使い分けています。
とはいえ、地元だと、小川ツインピルツ7かリビングシェルをたてて、車中泊というのが多いですけど(汗)

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